HeaRRECRUITING

01

いま、何に賭けているか

AIネイティブな採用支援サービスをつくること。

AIネイティブなHRプロダクトをつくること。

それらを多くのお客さんに届けて、「青春の大人を増やす」を加速すること。

AI時代、採用活動は大きく変わっている最中です。

スカウトの下書き、日程調整、分析、レポート作成。

これまで人が時間をかけていた作業の多くは、

AIと一緒にやれば、速く、たくさんできるようになりました。

でも、それだけで採用がうまくいくわけではありません。

働く人が「この会社で働きたい」と決める瞬間。

企業が「最後はこの人と働きたい」と決める瞬間。

人と人が一緒に働く限り、この2つの瞬間をつくる仕事は残り続けます。

その瞬間に効くのは、人にしかない熱量と信頼と覚悟です。

だからHeaRは、どっちもやります。

AIで、採用活動をより速く、より効率的に。

効率化のためだけではなく、成果を出すために。

人の心が動く、その手前までをAIが引き受けます。

空いた時間を、人にしかできない「関係性の温度を上げる仕事」に注ぎます。

面接官と求職者。人事とエージェント。会社の中の、上司とメンバー、メンバー同士。

この関係の温度を上げることに、人の時間を使います。

時代の変化は、いま目の前に。

生き残るのは、最も強い者ではなく、変化に対応できる者である。

大きなパラダイムシフトで、変化を起こす側に立つ。

AIネイティブな採用支援会社にアップデートする。

それがいま、HeaRが賭けていることです。

02

これから1年でやること

  1. 01採用コンサルティングとRPOを、AIネイティブにアップデートします。 250社の支援で磨いた知見とオペレーションが土台です
  2. 02拠点を増やします。まずは大阪から。 関西のお客さんを増やし、そこから次の拠点へ
  3. 03AI×HRのプロダクトを、つくり続けます。 AIチャットボットに限らず、お客さんから得た一次情報をもとに、次々と形にしていきます

03

一緒に働く前に知っておいてほしいこと

0→1と90→100は私が担い、1→10と10→90を託すことが多いです。 事業や施策の立ち上げと、最後の仕上げは私。そのあいだの拡大と仕組み化を任せられると、HeaRは次の0→1に進めて、90→100にもこだわれます。

メンバーの発明・改善・一次情報が大好物です。 「自分でつくってみました」「ここを改善してみました」「お客さんがこう言っていました」が来ると、「素晴らしいです!」を連呼しています。

任せ方は、人によって変えています。 その業務の習熟度に合わせて、ティーチング(教える)とコーチング(問う)の比率を変えます。丸投げはしませんが、細かく管理もしないケースがほとんどです。

時々、無茶振りをしているみたいです。 「この指標の数字って倍にできますか?」「1週間後に施策スタートできますか?」とリクエストすることが時々あります。もちろん目的(Why)も丁寧に説明します。無茶振り過ぎたら、話し合って落としどころを見つけましょう。

Slackで漫画の名言を引用しがちです。 友情・努力・勝利系の名言が多いです。反応に困ったら、好きな漫画のコマを貼り返してください。

04

こんな人と青春したい

ミッションと事業の両方に共鳴できる人。 「青春の大人を増やす」に共感するだけではなく、採用支援という事業そのものを面白がれる人。

自分の規律と自立に自信がある人。 裁量が大きい会社です。決めた時間と約束を自分で守れる人ほど、任される範囲が広がっていきます。ここでの規律には、締切や約束だけでなく、睡眠・運動・食事のように自分のコンディションを自分で整えることも含みます。

よく笑う人。笑い方に愛嬌がある、つい声が大きくなる人。 HeaRの採用基準には「笑う力」があります。場を明るくできる人は、お客さんにも仲間にも選ばれます。

お客さんをつい愛してしまう人。 お客さんの採用がうまくいくことを自分のことのように喜べる人。お客さんのことを考え続けているので、ふとした時に「そういえば」とアイデアが浮かんだりする人。

お客さんからの一次情報を獲得し、事業成長につなげる人。 「お客さんがこう言っていた」を持ち帰って、提案やプロダクトに変える。HeaRの事業は、そうやって伸びてきました。

05

原体験:なぜ「青春」なのか

私の個人ブログ「ぼくの青春記」から、HeaRの原点と考え方が分かる3本です。

06

未来の仲間へ

HeaR株式会社 代表取締役 大上諒
働くって、青春だ。
青春の大人は増やせる。
さあ、一緒に証明しましょう。

大上 諒/HeaR株式会社 代表取締役CEO

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